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読書記録
こちらで日々、読んでいるコミックをメモレベルで記録してます。
※随時、まとめ記事に書いていきます。
なに読んだ?

Captain America (2025) #2 © Marvel
| タイトル | Captain America (2025) |
| 読んだ話数 | #2 |
- 3行まとめ
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- ラトヴェリア潜入中の仲間(ウルフ)と合流するも、人質の場所を教える代わりにドゥームを一緒に倒そうと持ち掛ける
- コルトンは、あくまで自分たちは人質を救うために動いたと主張するのに対してスティーブは止めれるものは止めるべきだと主張
- 意見が対立したことで別行動をとるが、スティーブはドゥームの牙城に潜入した直後、攻撃を受け捕まる
- AIに聞いてみた
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疑問: David Coltonは超人血清を投与されているのか?
回答: 結論から申し上げますと、デヴィッド・コルトンは米軍が独自に開発した実験的な超人血清を投与された「超人兵士」です。彼は2025年に始動した最新シリーズで初登場したキャラクターです。9/11の惨劇を目の当たりにした際、スティーブ・ロジャース(初代)がまだ氷漬けであったという設定(スライディング・タイムスケールによる改編)に基づき、スティーブ不在の期間に「21世紀のキャプテン・アメリカ」として選ばれた背景を持ちます。元は虚弱な体質でしたが、スティーブに憧れる強い意志を軍に評価され、被験者となりました。
最新刊における彼の意義は、スティーブの理想主義とは対照的な「ポスト9/11の過酷な現実とトラウマ」の象徴です。ラトベリア任務での葛藤を通じて、現代の国家が抱える闇を浮き彫りにする鏡のような役割を果たしており、物語に重厚な倫理的テーマを与えています。
- 感想
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#2でいきなり理想主義のスティーブと現実主義のコルトンの対立が描かれました。ドゥームの目的はまだわかっていないですが、スティーブもあっけなく捕らえられたのでどうなるのか引き続き注目です。
記事作業ログ
#1の内容をまとめ記事に追記しました。話の内容を追いたい方はぜひご覧ください!
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