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読書記録
こちらで日々、読んでいるコミックをメモレベルで記録してます。
※随時、まとめ記事に書いていきます。
なに読んだ?

Captain America (2025) #3 © Marvel
| タイトル | Captain America (2025) |
| 読んだ話数 | #3 |
- 3行まとめ
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- 捕まったスティーブだが、ドゥームに対して人質の解放を訴え「解放しよう」と簡単に言われる
- 人質の解放を待つ間、絶対王政でもラトヴェリア国民が昔より安心して暮らしていることを見せつけられる
- 人質救出作戦中のコルトンから人質が殺されたことを知らされ、自分たちがはめられていることに気づき再び戦闘になる
- AIに聞いてみた
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疑問: ドクター・ドゥームがラトヴェリアの王位に就いた経緯と、非王族出身である背景について。
回答: 結論から述べますと、ドゥームは王族の血筋ではなく、革命によって実力で王座を奪取した「平民出身の君主」です。彼はラトヴェリアの被差別民族であるロマの家系に生まれ、旧王政の迫害で両親を失うという悲劇的な過去を持っています。その後、米国留学とチベットでの修行を経て、科学と魔術を融合させた圧倒的な力を獲得。帰国後に武装蜂起を主導して当時の独裁者を追放し、自ら王を称しました。 - 感想
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「One Wolrd Under Doom」の際に、ドゥームが絶対王政によって平和になるという主張を裏付けたような回でした。アメリカが掲げる自由主義が今の問題(自由を守るために他国介入とかかな?)を引き起こしているというドゥームの主張はもっともな部分もあるなと。キャプテン・アメリカも鳩が豆鉄砲食らった感じで自分が正しいことしてるんだっけ?って迷ってましたね。この話でも掌でコロコロ転がされてるので本当にドゥームは計算高いです。
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