#4 今日のアメコミメモ

目次

読書記録

こちらで日々、読んでいるコミックをメモレベルで記録してます。

※随時、まとめ記事に書いていきます。

なに読んだ?

Captain America (2025) #4 © Marvel

タイトルCaptain America (2025)
読んだ話数#4
3行まとめ
  • コルトンらは何とか残りの二人の人質を見つけるも、仲間が裏切りうち一人を殺してしまう
  • アメリカ政府の真の目的はドゥームの政権奪取を後押しし支援していた事実を知っている大使館職員を抹殺するため
  • アメリカの陰謀を知らなったコルトン、裏切った仲間を自らの手で抹殺して闇落ち展開へ
AIに聞いてみた

疑問: Steve Rogersが氷漬けの間にキャプテン・アメリカだったDavid Coltonの初登場はいつ?

回答: デヴィッド・コルトンの初登場は、**『Captain America』第11シリーズの第14号(2024年10月発行)**です。結論から申し上げますと、彼はJ・マイケル・ストラジンスキーによる最新ランにおいて、歴史の闇に葬られていた「もう一人のキャプテン・アメリカ」として新たに導入されたキャラクターです。
歴史的背景として、スティーブ・ロジャースが不在だった1945年から1953年の間、政府はウィリアム・ナスランドやジェフ・メイスといった代役を立ててきましたが、コルトンはそれらの公式記録から抹消された存在という背景があります。彼は超人兵士計画の不完全な再現試験に投じられ、凄惨な任務に従事させられた末に、その功績も存在も隠蔽されていました。
2025年の最新シリーズにおける意義は、彼の再登場が「キャプテン・アメリカ」という称号が背負わされてきた国家的罪責を象徴している点にあります。スティーブがこの忘れられた先代の足跡を辿ることは、単なる過去の探求に留まらず、盾の継承に伴う責任と、国家が強いた犠牲を直視するという、物語の核心的なテーマを掘り下げる重要な役割を果たしています。

感想

スティーブとドゥームの激闘とコルトンが裏切られる。この2つのストーリーが濃密すぎて3行だと全然足りない!
スティーブは何度も立ち上がりドゥームに挑む姿はやはりわれらがキャプテン・アメリカですね。
気になるのはコルトンの今後。国家への絶望から完全にヴィランの形相に。
コルトンがどうなってしまうのか次も見逃せないですねー!

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