読書記録
こちらで日々、読んでいるコミックをメモレベルで記録してます。
※随時、まとめ記事に書いていきます。
なに読んだ?

ULTIMATE SPIDER-MAN #3 © Marvel
| タイトル | ULTIMATE SPIDER-MAN |
| 読んだ話数 | #4 |
- 3行まとめ
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- ピーターとMJがハリー・オズボーンとグウェン・ステイシー夫婦と食事する
- ハリーが「大いなる力には、大いなる責任が伴う」というセリフを言う
- MJの考案で「ザ・ペーパー」というニュースサイトをベンおじさんとJ・ジョナ・ジェイムソンが立ち上げる
- 感想
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しごできだからかこの世界では経営者のグウェンがピーターとMJに結構ずばずば物言っててうわーって引いてしまった。
ハリーもピーターにヒーロー活動を話していないことに否定的で温度感の違いがすごい表れてました。
スパイダーマンと言ったらの名セリフも出てきましたね。
大人な雰囲気の回ではありましたがちょっと話のスピードが鈍化しているのが気になってきました。

ULTIMATE X-MEN #2 © Marvel
| タイトル | ULTIMATE X-MEN |
| 読んだ話数 | #2 |
- 3行まとめ
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- 主人公の市来久子が五十嵐メイとで会い、すでに廃校になった学校に一緒に向かう
- 亡き友人に関係している「黒い影」に遭遇、見つかった警備員が妖怪?のような存在になり襲われるが能力を駆使し逃げ延びる
- 一方で黒い影に関係がありそうな怪しげな少年が登場
- AIに聞いてみた
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疑問:
メイストームがストームと酷似した能力を持つ理由と、両者の繋がりについて。回答:
今作は「メーカー」の介入により正史とは異なる進化を遂げた世界を描いています。その中で彼女は、オリジナルのストームが持つ「天候を操る象徴性」を継承しつつ、日本の女子高生という全く新しい背景を持って誕生しました。 - 感想
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英語も少ないので日本の漫画に近く絵で伝えてくる感じですごく読みやすいです。
どことなく田舎の雰囲気というか懐かしい感じがしますね。メイストームも登場!服装がめちゃくちゃよいですね。
あの影の存在を早く知りたい。
ULTIMATESシリーズは一応すべて追ってますが、今のところ一番好きです!

ULTIMATE X-MEN #3 © Marvel
| タイトル | ULTIMATE X-MEN |
| 読んだ話数 | #3 |
- 3行まとめ
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- 久子の友達をいじめていた三人はあの学校で首を吊っていたことがニュースになる
- 家庭のいざこざをきかっけにメイの能力が覚醒したことが判明(天候操作系)
- ニコ・ミノルが登場しすでに二人がミュータントと知っているっぽい
- AIに聞いてみた
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疑問:
ニコ・ミノルの初登場時期と、最新シリーズにおける役割について。回答:
ニコ・ミノルの初登場は、2003年刊行の『Runaways #1』です。彼女はブライアン・K・ヴォーンとエイドリアン・アルフォナによって創造され、悪役結社「プライド」を親に持つ少年少女の一員としてデビューしました。魔法の杖「スタッフ・オブ・ワン」を操る姿は、当時のマーベルに新鮮な風を吹き込みました。その後、彼女はアベンジャーズ・アリーナやA-Forceなど、主要なチームアップ作品でキャリアを重ねてきましたが、2024年開始のピーチ・モモコ版『Ultimate X-Men』にて、これまでの正史(アース616)とは全く異なる再解釈を施されています。本作における彼女は、日本を舞台にした超自然的な物語の中心人物であり、ミュータントと都市伝説的な恐怖が交差する世界観において、読者を導く重要なキーパーソンとして描かれています。伝統的な魔法使いの側面と、新たな「X」の系譜が融合した、極めて挑戦的な再定義と言えるでしょう。
- 感想
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先が気になってそのまま次も読んじゃいました。こっくりさん懐かしいなー。やったことないんですけどね。
メイストームの能力が発動したときの話は悲しい。さらにキャラも続々登場してきました。ニコ・ミノルさんはどうやらすでに登場したマーベルキャラらしいので初登場をもっと調べてみたいです。
記事作業ログ
邦訳が減ったことでアメコミが狭き門になっているので自分がやってる原書を読むときの方法を書きました。ぜひご興味があればご覧ください!

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