目次
読書記録
こちらで日々、読んでいるコミックをメモレベルで記録してます。
※随時、まとめ記事に書いていきます。
なに読んだ?

| タイトル | NEW AVENGERS |
| 読んだ話数 | #7, #8 |
- 3行まとめ
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- イルミナティの会合にアイアンマンが参加する
- 脱獄した一人、レッキング・クルーがアベンジャーズと対峙する
- アイアンマンとキャプテン・アメリカはセントリーを仲間に引き入れるため接触する
- AIに聞いてみた

ヴォイドって何者?
ヴォイド(The Void)は、マーベル・コミックのヒーローであるセントリー(ロバート・レイノルズ)の邪悪な側面、あるいはもう一つの人格として知られる存在です。
出典に基づいたヴォイドの主な特徴は以下の通りです:
危険性: セントリー本人がアイアンマンやキャプテン・アメリカに対し、「ヴォイドがやってくる、彼が来れば誰も安全ではない」と警告するほど、極めて危険な存在として描写されています。
セントリーとの関係: セントリーが「100万個の太陽が爆発する力」を使って世界を救おうとするたびに、ヴォイドという「暗闇」が解き放たれ、世界を攻撃するという表裏一体の関係にあります。セントリー自身は、自分が人々を救おうとするたびにヴォイドが現れることを「ヴォイドの目的(Purpose)」であると語っています。
- 感想
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セントリーはもともとコミックから作られたキャラなのに自ら名乗っている不思議なキャラの登場でした。
太陽100万個分のちからってどんだけやばいのか想像がつかないです。
結構爆弾を抱えたキャラは、前回のアベンジャーズ結成時のスカーレットウィッチに当たる存在なのでまたばらばらになりそうですがどうなんでしょうか?
記事作業ログ
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