読書記録
こちらで日々、読んでいるコミックをメモレベルで記録してます。
※随時、まとめ記事に書いていきます。
なに読んだ?

| タイトル | HOUSE OF M |
| 読んだ話数 | #1 |
- 3行まとめ
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- AVENGERS DISASSEMBLEDでのワンダの暴走による処遇を決めるため、昔のメンバーやX-MENが集められ協議を行う
- 彼女を始末するべきか、治療を続けるべきか、結論が出ないため本人に面会するために向かう
- しかし、そこに彼女やマグニート、クイックシルバーの姿はなく探したところ、大きな扉が開くとともに光に包まれる
- AIに聞いてみた

ヴォイドって何者?
ヴォイド(The Void)は、マーベル・コミックのヒーローであるセントリー(ロバート・レイノルズ)の邪悪な側面、あるいはもう一つの人格として知られる存在です。
出典に基づいたヴォイドの主な特徴は以下の通りです:
危険性: セントリー本人がアイアンマンやキャプテン・アメリカに対し、「ヴォイドがやってくる、彼が来れば誰も安全ではない」と警告するほど、極めて危険な存在として描写されています。
セントリーとの関係: セントリーが「100万個の太陽が爆発する力」を使って世界を救おうとするたびに、ヴォイドという「暗闇」が解き放たれ、世界を攻撃するという表裏一体の関係にあります。セントリー自身は、自分が人々を救おうとするたびにヴォイドが現れることを「ヴォイドの目的(Purpose)」であると語っています。
- 感想
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ワンダの一件から半年後の話が始まりました。
新生アベンジャーズから旧アベンジャーズの一部メンバー、X-MENが集まった会合です。
どのキャラも処罰は待つべきという意見の中、ウルヴァリンは断固として反対しててなかなかの現実主義だなと思えますね。こういった考えの重要性に気づいてキャプテンアメリカはニューアベンジャーズに誘ったんだろうなと。
この光は明らかにワンダの脳力だと思うので世界はどうなっちゃうのでしょうか?
記事作業ログ
昨日、『ONE WORLD UNDER DOOM』のサイドストーリー『DOOMED 2099』のまとめ記事を出しました。
ぜひご興味があればご覧ください!


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